updated: '11/06/15

理化学研究所バイオリソースセンター10周年記念公開シンポジウム(7月1日)
つくば国際会議場  13:30〜17:00)

テーマ:「バイオリソースが拓く生命科学 〜健康・食料・環境〜

時間 内容 氏名(所属)
13:30〜13:50 ご挨拶 野依良治 理事長 (理化学研究所)
石井康彦 課長 (文部科学省ライフサイエンス課)(予定)
13:50〜14:15 理研BRCの全体的内容
「これまでの10年を次の10年につなげるために」
小幡裕一 センター長
理化学研究所バイオリソースセンター
14:15〜14:40 動物
「日本産愛玩用マウスゲノムの遥かな旅」
城石俊彦 センター長
国立遺伝学研究所系統生物研究センター
14:40〜15:05 植物
「植物バイオリソースの充実が
       植物科学を飛躍的に発展させた」
福田裕穂 教授
東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻
15:05〜15:25 ブレイク  
15:25〜15:50 細胞
「iPS細胞研究の進展」
山中伸弥 所長
京都大学iPS細胞研究所
15:50〜16:15 遺伝子
「遺伝子リソースからゲノムリソースへ」
菅野純夫 教授
東京大学大学院新領域創成科学研究科
16:15〜16:40 微生物
「微生物研究を支えるJCMの歩みと
                未来への展望」
大熊盛也 室長
理化学研究所バイオリソースセンター
                微生物材料開発室
16:40〜17:00 総合討論
パネルディスカッション
 
17:00〜 閉会の辞 森脇和郎 特別顧問
理化学研究所バイオリソースセンター

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